“アマゾンプライムが分かってないのはさ、地上局がいくらでもタダで見られるのにわざわざ金出してアマプラに入っている客っていうのは、「何を見たいか」もさることながら「何を見たくないか」にこだわってる人が多いんだよ。で、我々の見たくないモノの最たるものが、松本人志のバラエティなんだよ!”
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ほんと「このお菓子おいしい」「このグッズいい」とか思ったらお客様センターに「サクサク感がおいしかったです」「デザインが気に入った」と送るだけで開発陣大喜びだし「固定ファンがいるので来季も生産継続」となるんだよマジで。「お客様の声データベース」に登録されるし、頼むから送ってくれ
宇垣アナが雑誌で「自分の顔はあまり好きではないが、チヤホヤされる顔であることは生きてきて分かってきた」「顔がいいというのは足が速いとかと一緒なので別に遠慮しない」「ミスコンに出たのは違う世界に行く切符を得る為」みたいな話をしていて、考え方がずっとスマートだなと思った。
自分で事業をやるなら
「教わる前提」
で物事を考えないほうが良いと思っていて。多くの人が陥るのは
1.教わる
2.勉強
3.諦める
というパターン。上手くいってる人を見ればわかりやすいけど、事業で上手くいく人は
1.やってみる
2.検証&教わる
3.やってみる
というパターン。常にやってみるのが先。ゲームにたとえて考えるとわかりやすい。テレビゲームをプレイする前に教わっても全く意味がないし、理解もできない。でも、まずプレイした後に壁に当たった上で検証して、それでも解決しないところを教わるとめちゃ理解できる。
事業も全く同じ。やる前に教わっても基本意味がないし理解もできない。
誰かに「はしゃぎすぎ」とか「調子に乗っている」とか「気に食わない」とか言いたくなったら、それは相手の態度よりもまず自分の体調とか嫉妬心とかと向き合ったほうがいいとおもうよ。
「ブス」と言うな
「ソフトボールやってそうですね」と言え
大学生「大学生とかオッサンだから〜」
20歳「ハタチ超えたらオッサンだから〜」
25歳「アラサーとかオッサンだから〜」
30歳「オッサンは35歳からでしょ😁」
35歳「オッサンは40代からでしょ😁」
40代&50代「年齢より若く見られます😏」
【原稿に集中できる必勝法】
①ちゃんと寝とく
②ネット環境から離れる
③作業を小分けにする
④そもそも長く集中できないと知っておく
⑤気分が乗らないときは散歩する
⑥適度にざわざわした場所にいく
⑦終わったらやりたいことを決めておく
⑧締切日を宣言する
⑨質より終わらせることを優先させる
“山崎パンのトラックが豪雪の降った地域で積荷のパンを配ってることが話題だが、 なるほど白ナンバー配送(自社トラックでの配送)の強みだなあ、と。積荷が自社のもの だからそれができる。今は大抵の企業が緑ナンバー(外部の運送会社)に配送を任すので、 運ちゃんレベルでこれができるのはむしろ例外。 白ナンバートラック(運送事業者免許を持たない自社配送)が他社の積荷を運ぶことは違法で 混載もできない。輸送効率的には極めて無駄が多く、現在山崎パンのような配送を行ってる会社は ほとんどない。しかし同社は運ちゃんレベルで緊急時には積荷を配っていいと規定してるそうだから、 それなりの覚悟。 繰り返すが、これだけ運送・物流会社の数、業界的基盤がそろった現在、物流を外部委託せず、 自社の白ナンバートラックに運ばせるなんて、ソロバンだけで考えれば無駄の極致。山パンとか スジャータとか、なぜそれをやっているのか長年疑問で、物流界隈で仕事してた頃は本気で取材 しようとも思っていた。 ただ今回の豪雪のニュースで、山パンが日ごろから運ちゃんに「緊急時には現場判断で積荷の パンを配っていい」と言っていると知り、ああ、これはそういう社会貢献的な意味合いも視野に入れて やってるんだなあと(すべてじゃなかろうが)。非常に感心させられました。 1つだけ心配なのは「山パンのトラックが積荷のパンを配っている」という事例をもって、ほかの食品を 配送中のトラックに「なぜお前は配らないんだ」みたいな批判がいかないか、ということ。普通のトラックは 「客の荷物」を運んでるわけで、現地判断でそれはできない。山パンはものすごい例外なんです。”
— 暇人\(^o^)/速報 : 「山崎パンは例外です。他社を責めないで下さい」 山崎パンのトラックが積荷のパンを配れた理由 - ライブドアブログ (via pp1beat)
